スペイン国王杯(コパ・デル・レイ)は現地時間17日にラウンド32のセカンドレグ6試合が行なわれ、バルセロナはホームでカルタヘナ(3部)に3対0で快勝。2試合合計7対1とし、危なげなくベスト16へ駒を進めた。ロイター通信が報じている。
アウェイでのファーストレグを4対1で勝利していたバルサはこの日も試合を支配し、30分にモントーヤのクロスからペドロがネットを揺らして先制に成功。後半に入り、68分にテーリョが追加点を奪うと、終盤の88分には途中出場のイニエスタの完璧なクロスからネイマールがダメ押しのゴールを奪って3対0で快勝を収めた。ネイマールはこのゴールで公式戦ここ3試合6ゴールと、好調をキープしている。
ビリャレアルはエルチェを1対0で下し、2試合合計3対2で16強入りを決めた。このほか、ヘタフェ、レバンテ、オサスナ、アルコルコン(2部)がベスト16進出を決めている。
この結果、バルサはラウンド16でヘタフェとの対戦することが決まっている。
アウェイでのファーストレグを4対1で勝利していたバルサはこの日も試合を支配し、30分にモントーヤのクロスからペドロがネットを揺らして先制に成功。後半に入り、68分にテーリョが追加点を奪うと、終盤の88分には途中出場のイニエスタの完璧なクロスからネイマールがダメ押しのゴールを奪って3対0で快勝を収めた。ネイマールはこのゴールで公式戦ここ3試合6ゴールと、好調をキープしている。
ビリャレアルはエルチェを1対0で下し、2試合合計3対2で16強入りを決めた。このほか、ヘタフェ、レバンテ、オサスナ、アルコルコン(2部)がベスト16進出を決めている。
この結果、バルサはラウンド16でヘタフェとの対戦することが決まっている。
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